2020年6月18日開催「BtoB デジタルシフト2020」へ登壇
2020年6月18日開催「BtoB デジタルシフト2020」へ登壇

弊社代表戸栗が6月18日に株式会社才流主催の「BtoBデジタルシフト2020」へ登壇させて頂きます。 展示会などオフライン施策が実行できない、電話をしても繋がらない、訪問して営業することができないなど、企業は販売プロセスの急速な見直しを迫られています。 この変革にどう対応するか、サービスを提供する企業にとって重要な局面です。 そこで今年は「BtoB デジタルシフト」をテーマに、今後のデジタルシフトの展望から企業の販売プロセスを具体的にどのように変革していくべきか、 有識者から、その最前線について語っていただきます。 当オンラインイベントは、以下のような方にオススメです。 法人営業・マーケティングがどのように変化するか先進各社の話から理解したい方 先進各社が実践するデジタルマーケティングの取り組みを組織へ取り入れたい方 マーケティングを強化し、商談・受注獲得の仕組みを作りたい方 詳細やお申し込みは以下からご覧ください。 お申し込み:https://sairu.co.jp/conference

2020年6月26日開催「INBOUND MKTG 2012>2020」へ登壇
2020年6月26日開催「INBOUND MKTG 2012>2020」へ登壇

6月26日スケダチ主催の「INBOUND MKTG 2012 > 2020」へ弊社代表戸栗が登壇させて頂く運びとなりました。 以下イベント詳細—– インバウンドマーケティング」は日本でも2012年ぐらいから、注目を浴びたマーケティング領域のキーワードです。 特徴として、ネット上に公開しているコンテンツによって見込み客を引きつけ、クロージングまでのライフステージをマネージするマーケティング/セールスの形態を持つことから、従来的なマーケティングや営業手法の見直しが必要とされるコロナ禍において、再び注目されはじめており、一部では「これからはインバウンドマーケティングだ!」とか「インバウンドマーケティングはマーケティングの新潮流だ!」という声も聞こえてきています。 しかしながら「インバウンドマーケティング」とは、単なる手法として考える以上に、企業のビジネスプロセスにおけるマインドセットの変化であるともいえます。実際に、提唱者の二人が創業した「HubSpot」がどのような経緯で「インバウンドマーケティング」を提唱し「HubSpot」を育ててきたのか、なぜ「インバウンドマーケティング」は今の時代にフィットするのか、「インバウンドマーケティング」を進める上で本当に必要なこと・手順は何なのか?について、実は正しく書かれたドキュメントは日本では多くありません。 そこで、2012年に日本で「インバウンドマーケティング」を紹介し、その後、2013年には300人以上の集客を行った日本で初めてのインバウンドマーケティングのイベント「INBOUND MKTG 2013 TOKYO」や「HubSpot Day In Tokyo」を仕掛け、著書『インバウンドマーケティング』で日本語による初めての解説本を執筆した高広伯彦が、「INBOUND MKTG 2012 > 2020」と題して、インバウンドマーケティングの本質やあまり公にはしていない方法論などについて数年ぶりに語ります。 詳細やお申し込みは以下をご覧ください。 お申し込み:https://eventregist.com/e/inboundmktg2020