ミエルカ チャンネル出演のお知らせ:マーケティングオートメーション(MA)を導入する3つのメリット・導入効果
ミエルカ チャンネル出演のお知らせ:マーケティングオートメーション(MA)を導入する3つのメリット・導入効果

弊社代表の戸栗が、ミエルカチャンネルで「【マーケティングオートメーション(MA)を導入する3つのメリット・導入効果」でお話しさせて頂きました。 マーケティングオートメーション(MA)を導入する3つのメリット・導入効果 マーケティングオートメーション(以降、MAと称す)は、マーケティング施策に便利なツールですが、自社に必要かどうかをどう判断すればいいのでしょうか? ◇MA導入による3つのメリット 1. 反復的な業務の効率化セミナーやウェビナー、集客、リマインダー、開催後のリスト管理、営業への通知etc 2 . 見込み客に合わせて情報提供が可能見込み客の行動に合わせた情報をメールなどで送ることで、より興味がある内容を提供して購買意欲を高められる 3 . 見込み客の取りこぼしを防げる見込み客のアクションが把握できれば、製品…… 詳細:https://www.youtube.com/watch?v=NWhaaq4IOlI

ミエルカ チャンネル出演のお知らせ:マーケティングオートメーション(MA)とは?〜機能や活用方法を解説〜
ミエルカ チャンネル出演のお知らせ:マーケティングオートメーション(MA)とは?〜機能や活用方法を解説〜

弊社代表の戸栗が、ミエルカチャンネルで「【Web担当者必見】マーケティングオートメーション(MA)とは?〜機能や活用方法を解説〜」でお話しさせて頂きました。 【Web担当者必見】マーケティングオートメーション(MA)とは?〜機能や活用方法を解説〜 新規開拓するには、見込み客が持つ興味や関心、行動に対して「最適な情報」を「最適なタイミング」「最適な方法」で提供する必要があります。また、反復的に行っている業務がある場合は、効率性を求めていかなければなりません。そのためのツールとして存在するのが、マーケティングオートメーション(以下、MAと称す)です。そもそも、MAとは、「反復的なマーケティング業務を自動化してくれる仕組み」のことです。 ▼目次▼0:00 オープニング0:19 マーケティングオートメーション(MA)とは1:10 最近注目される理由は?2:41 MAならではの機能5:40 MAとSFA(Sales Force Automation)の連携は?6:27 CMS付随のメリット8:30 その他、MAの活用方法…… 詳細:https://www.youtube.com/watch?v=1hYfCmZn-MI&t=531s

All Start SaaS Fund Podcast取材のお知らせ:SaaSマーケティングの本質 〜お客さまへの寄り添いと数字へのこだわり〜
All Start SaaS Fund Podcast取材のお知らせ:SaaSマーケティングの本質 〜お客さまへの寄り添いと数字へのこだわり〜

弊社代表の戸栗が、マーケティングメンターをつとめるALL STAR SAAS FUNDの BLOG Podcastへ「SaaSマーケティングの本質 〜お客さまへの寄り添いと数字へのこだわり〜」を取材を頂きました。 SaaSマーケティングの本質 〜お客さまへの寄り添いと数字へのこだわり〜 前職ではHubspot日本法人の立ち上げやマーケティング責任者として従事され、数々のB2Bマーケティングのコンサルティング経験をお持ちの戸栗 頌平さんとSaaSマーケティングで意識すべき顧客解像度や数字へのこだわり、部門間の連携のポイント、マーケ戦略の基本などについて、ディスカッションをしました。 戸栗さんのお客さまを愛する想いとプロとしての数字へのこだわりを強く感じるエピソードになりました。SaaSマーケティングの…… 詳細:https://blog.allstarsaas.com/posts/saas-marketing-toguri

起業家を支援するベンチャーキャピタル「ALL STAR SAAS FUND」メンター就任のお知らせ
起業家を支援するベンチャーキャピタル「ALL STAR SAAS FUND」メンター就任のお知らせ

弊社代表戸栗が、社会的インパクトを最大化する一流のSaaS企業をつくる事を目指す起業家を支援するベンチャーキャピタル「ALL STAR SAAS FUND」へメンターとして参加いたします。 起業家とともに、100年続くSaaS企業をつくる SaaSは美しい。ビジネスモデルに矛盾が少ない。クライアントの成功を優先すれば、サービスを提供するSaaS企業も成功する。 SaaSは社会にポジティブなインパクトをもたらす。透明性を上げて、効率を上げて、生産性を高める。人や企業を強くし、幸福を呼び込む。 ALL STAR SAAS FUNDは、顧客を最優先に考え、社会的インパクトを最大化する一流のSaaS企業をつくる事を目指す起業家を支援するベンチャーキャピタル。 詳細:https://allstarsaas.com/#mentors

定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.3_BtoBマーケティングの開拓者「ツールを導入しても会話の中心は常に「顧客」と「コンテンツ
定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.3_BtoBマーケティングの開拓者「ツールを導入しても会話の中心は常に「顧客」と「コンテンツ」」

国内最大のマーケティングメディアであるMarkeZineの定期刊誌「MarkeZine」の注目シリーズ「BtoBマーケティングの開拓者」に、弊社代表の戸栗が連載寄稿させて頂く運びとなりました。 本シリーズでは注目のマーケターたちが自身の経験に基づき発見したBtoBマーケティングの核心を3回ずつ綴っていくリレー連載。本稿では、オンラインにおけるコンテンツ発信を強化したい企業に向けて解説させて頂いております。  ———–以下一部本文より抜粋———– 過去2回の記事で、コンテンツマーケティングを開始し、軌道に乗せるまでのステップをお伝えしてきました。マーケティング関係者を取り巻くテクノロジーは日進月歩で、最新事情に追いつくのは非常に大変です。コンテンツ制作を行いながらとなれば、なおさらです。最終回となる本稿では、コンテンツマーケティングとテクノロジーを組み合わせて事業成長を加速していくための手順と、注意したいポイントをお話しします。 コンテンツは「燃料」、ツールはあくまで「エンジン」 筆者はこれまで多くのBtoB企業のマーケティング支援をさせていただき、米国のマーケティング、セールス、CRM、サービスツールのベンダー企業のインハウスマーケターとして勤務したこともありました。その経験の中で、コンテンツマーケティングとツールの活用に成功する企業は、次の3つの要素をすべて持ち合わせていたように思います。 (1)顧客課題の徹底的な理解(2)ツールのコンセプトや機能の理解(3)自社のツール運用能力の理解  残念なことに、活用がほとんどできていない企業は、自社や顧客の課題解決のきっかけを無意識のうちにツール導入に見出そうとしていることが多いと感じます。ツールありき、企業都合(もしくはマーケティング担当者都合)で、顧客の課題に向き合っていないのです。そうした企業でよく見られるのが、ペルソナやカスタマージャーニーを作らず、いきなりシステム図を作ってしまう、もしくはペルソナやカスタマージャーニーと同時進行で、システム図を設計してしまう状況です。  どんなに高機能なテクノロジーを目にしても、顧客の課題を忘れてしまってはいけません。常に顧客中心であるべきです。顧客はどのようなペルソナなのか、どのようなジャーニーを辿るか、それらを確かめるために最低限のコンテンツを作り、施策を打ってからシステム設計を行い、その流れに沿った運用可能なツールを選んでいくというのが、本質ではないでしょうか。連載の第1回を見ながら……. 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/detail/34869

定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.2_BtoBマーケティングの開拓者「コンテンツマーケティングを軌道に乗せる3ステップ」
定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.2_BtoBマーケティングの開拓者「コンテンツマーケティングを軌道に乗せる3ステップ」

国内最大のマーケティングメディアであるMarkeZineの定期刊誌「MarkeZine」の注目シリーズ「BtoBマーケティングの開拓者」に、弊社代表の戸栗が連載寄稿させて頂く運びとなりました。 本シリーズでは注目のマーケターたちが自身の経験に基づき発見したBtoBマーケティングの核心を3回ずつ綴っていくリレー連載。本稿では、オンラインにおけるコンテンツ発信を強化したい企業に向けて解説させて頂いております。 ———–以下一部本文より抜粋———– 前回の記事では、デジタルの世界への“移住”をテーマに、基本となる考え方についてお伝えしました。デジタルではお客様の反応を直接感じ取ることができない理由から、デジタルにスムーズに移行するためには、(1)(自社)の現状とありたい姿、(2)ペルソナの理解、(3)カスタマージャーニーの理解が特に必要です。またデジタル上にはスペースが無限にあるためコンテンツが作り放題の状況で、方向性を絞り込むことが難しく、情報摂取の自由度が高い分、Relevance(オンラインのコンテンツを活用する場所)、Timing(タイミング)、Context(前後の文脈)を心がけないと、“自分ごと”にしてもらえないのです。本記事では上記を踏まえた上で、BtoB企業が組織的にコンテンツを作り、売上向上につなげていく方法についてお伝えします。 どんなにニッチであってもコンテンツは社内にある 「Content is King」という言葉を聞いたことがある方もいると思います。これは米国の企業でコンテンツマーケティングの元祖Content Marketing Institute(CMI)が常に言い続けている言葉です。図表1は、見込み客が顧客化し、自社を推奨してくれるまでのプロセスを表現したものでです。コンテンツに力を入れる目的(図表右下の囲み)は、(1)ブランドアウェアネス、(2)見込み客獲得&育成、(3)顧客化……と、事業プロセスの一部ではなく、すべての箇所にコンテンツが関わっていることが読み取れます。  日本で議論されているコンテンツマーケティングの“コンテンツ”は……. 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/detail/34623

マーケティングメディアMarkeZine寄稿のお知らせ:「HubSpot最高顧客責任者が考える“顧客中心の事業活動”の作り方/INBOUND2020レポート」のお知らせ
マーケティングメディアMarkeZine寄稿のお知らせ:「HubSpot最高顧客責任者が考える“顧客中心の事業活動”の作り方/INBOUND2020レポート」のお知らせ

国内最大のマーケティングメディアであるMarkeZineに、弊社代表の戸栗が寄稿させて頂く運びとなりました。   米国時間9月22日から24日にかけて開催されたHubSpot社主催の年次イベント「INBOUND2020」。 本稿では、事業成長を望むマーケティングリーダーが知っておくべきセッション2つをピックアップし、日本企業のマーケティング担当者のアイデアになることをお伝えしております。 ———–以下一部本文より抜粋———– まず紹介したいのは、HubSpotのCCO(Chief Customer Officer/最高顧客責任者)を務めるヤミニ・ランガン氏のセッション「How HubSpot Is Powering Its Flywheel(HubSpotはどのようにフライホイールを回しているのか?)」。CCO職は、顧客に関わるすべての活動(マーケティング、営業、サービス)を束ねる役割を果たしており、ヤミニ氏は前職DropboxでもCCOとして活躍していた人物だ。  セッション冒頭、ヤミニ氏はABMベンダーTerminusの共同創業者 Sangram Vajre氏の言葉「Retention is the new acquisition and helping is the new selling(顧客維持は新たな形の顧客獲得であり、顧客支援は新たな形の営業活動である)」を引用し、「顧客を支援すること、顧客との信頼を重ねていくことは、この時代には特に大切である」と力強く述べた。  2020年初頭から全世界で大流行している新型コロナウイルスによって、皆さんも“企業の根本的なあり方”を再考する機会が増えたのではないだろうか。HubSpotも同様で、未曾有の大不況により倒産や廃業に追い込まれる企業が増加する中、2020年以降の自社の“成長”とは何か、“自社はレジリエンス(復元力、耐久力)を持っているのか”ということをマネジメント層が再考したという。  「HubSpotでは、どんな環境や状況に対しても適応し生き延びる力である“レジリエンスの高いビジネスモデル”を構築すると同時に、危機的な状況にも対応できる“柔軟なチーム”を目指していました。しかし、残念ながら当社ではチームがサイロ化し、迅速な意思決定の仕組みが欠けていたのです。チームのサイロ化は、部門間の分断として顧客体験にも影響を及ぼします」(ヤミニ氏)  ヤミニ氏は…… 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/proof/34551

マーケティングメディアMarkeZine寄稿のお知らせ:「ニューノーマル時代に求められる“企業カルチャー”とデジタル業界の未来/INBOUND2020レポート」のお知らせ
マーケティングメディアMarkeZine寄稿のお知らせ:「ニューノーマル時代に求められる“企業カルチャー”とデジタル業界の未来/INBOUND2020レポート」のお知らせ

国内最大のマーケティングメディアであるMarkeZineに、弊社代表の戸栗が寄稿させて頂く運びとなりました。   米国時間9月22日から24日にかけて開催されたHubSpot社主催の年次イベント「INBOUND2020」。 本稿では、22日に行われたキーノートセッションの様子をお届けしております。 ———–以下一部本文より抜粋———– 筆者はHubSpot日本法人の立ち上げに関わり、マーケティング責任者として創業期を牽引。現在はLEAPT(レプト)にて、BtoB企業のマーケティング&営業支援を行っている。今回はこうした観点から「INBOUND2020」で伝えられた内容と、それらをどのように日本企業に適応していくべきかについてお伝えしていきたい。  22日に行われたキーノートセッション「How a company thrive in the new normal, not survive(ニューノーマル時代において、企業が生き残るだけでなく、繁栄を続けるために)」は、HubSpotの共同創業者CEOのブライアン・ハリガン氏、共同創業者CTOのダーメッシュ・シャー氏、CPO(Chief Product Officer)のクリストファー・オドネル氏の3名が、(通常ではあり得ない伽藍堂の)ボストンレッドソックスの本拠地“フェンウェイパーク”で語らう形式で行われた。 冒頭でブライアン氏は「現在我々の社会は“3つの大きな分かれ目”、すなわち1)健康に関する分かれ目、2)経済に関する分かれ目、3)心の持ち方に関する分かれ目、に直面している」と伝えた上で以下のように続けた。  「15年前にビジネススクールに通っていた時も、企業に勤めていた時も、決して習うことも直面することもなかったことに、我々は今直面している。事業への影響を考えると、とても大変な事態だと思うし、とても興味深いことでもある。こうしたパンデミックが起きた際に企業のリーダーとしてどう行動すべきかは誰も教えてくれなかったから、自分で考えるしかなかった。この6ヵ月間は戦争でもしているかのような気分だったね」(ブライアン氏)  「まさに、手探りだった。そして、注意すべきは『新しい日常』が始まるのはこれからだということ。まだ『日常』と呼べるほど、落ち着いてはいないんだ。この緊迫した現在の状況は、人々のすべての行動に影響を与えていると思うよ」(ダーメッシュ氏)  「そうだね。僕は“テクノロジーの役割”が…… 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/detail/34494

定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.1_BtoBマーケティングの開拓者「コンテンツマーケティングの空振りを防ぐ」のお知らせ
定期刊誌 MarkeZine連載寄稿のお知らせ:記事No.1_BtoBマーケティングの開拓者「コンテンツマーケティングの空振りを防ぐ」のお知らせ

国内最大のマーケティングメディアであるMarkeZineの定期刊誌「MarkeZine」の注目シリーズ「BtoBマーケティングの開拓者」に、弊社代表の戸栗が連載寄稿させて頂く運びとなりました。 本シリーズではm注目のマーケターたちが自身の経験に基づき発見したBtoBマーケティングの核心を3回ずつ綴っていくリレー連載。本稿では、オンラインにおけるコンテンツ発信を強化したい企業に向けて解説させて頂いております。 ———–以下一部本文より抜粋———– 私は前々職にて、BtoB専業のマーケティング支援会社でコンサルタント兼マーケティング担当として、ナショナルクライアントからSMB企業までインバウンドマーケティングの支援業務をしていました。前職では外資系のマーケティング、営業、サービスツールを開発販売するSaaS企業の日本法人立ち上げ業務と、マーケティング業務の立ち上げを関わりました。現在は独立し、LEAPT(レプト)にて、コンテンツを活用して見込み客獲得から事業成長につなげるBtoBマーケティング&営業支援を、一部上場企業からスタートアップ企業まで、提供しています。本連載ではコンテンツマーケティングをテーマに、オフラインで活用してきたコンテンツをデジタルに上手く移行した例や、私のインハウスマーケティング担当での経験を交えて解説していきたいと思います。  かつてBtoBビジネスにおけるリード獲得のきっかけは、展示会や業界イベント、セミナーなどのオフラインイベントが一般的で、デジタルを活用したリード獲得は一部の企業のみが行っている施策でした。  しかしビジネスシーンにおいても、インターネットが存在することが当たり前である若い世代が多くなり、状況が変わってきています。「デジタルネイティブ」と呼ばれる彼らはインターネットで十分に下調べし、購入の判断材料を検討してからモノを買うということが当たり前です。2012年に米国で発売された書籍『The Invisible Sale』(Tom Martin著/Que Publishing)では、テクノロジーの進化によりBtoBの購買活動の57%は買い手が自ら終わらせ、ある程度の情報武装を済ませてから営業パーソンと接触するということが説明されています。  こうした背景から、ここ数年でBtoB企業でも徐々にデジタル化が進んできました。成長を続けている企業は、オフラインで培ったコンテンツを、デジタ…… 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/detail/34324