2022年1月11日から全3回開催「BtoB SaaSマーケティング集中講座」へ登壇
2022年1月11日から全3回開催「BtoB SaaSマーケティング集中講座」へ登壇

弊社代表戸栗が1月11日から全3回開催の「BtoB SaaSマーケティング集中講座」 へ登壇させて頂きます。 SaaSビジネスにおけるB2Bマーケティングを推進するために必須で理解しておきたい知識を「SaaSマーケの全体像」「デマンドジェネレーション」「リードジェネレーション 、リードナーチャリング、リードクオリフィケーション」の3つの重要テーマに分けて解説いたします。全て受講いただく(オススメ!)も良し、受講したいものだけ選んでいただくも良し。今の事業フェーズや課題感に合わせてご参加ください。 ■ B2Bマーケ組織の立ち上げを担われている方(SaaS事業責任者など)■ B2Bマーケの全体像を体系的に理解し、実務に活かしたい方■ インサイドセールスやフィールドセールスで「B2Bマーケティング」を理解したい方■ スタートアップCOOや経営者の方 などなど、「B2Bマーケの重点テーマ」を基礎から理解し実践したい方におすすめの講座です! 詳細やお申し込みは以下からご覧ください。 お申し込み:https://event.allstarsaas.com/saasmarketing-webinar

2021年12月15日開催「CONTENT MARKETING DAY2021「DX時代のコンテンツマーケティング」」へ登壇
2021年12月15日開催「CONTENT MARKETING DAY2021「DX時代のコンテンツマーケティング」」へ登壇

弊社代表戸栗が12月15日にContent Marketing Academy主催の「CONTENT MARKETING DAY2021「DX時代のコンテンツマーケティング」」へ登壇させて頂きます。 楽しく学び、つながる「知のマルシェ」 他では出会うことのない人たちがマーケティングの祭典に大集合。市場をめぐるように、ぶらりと巡って気になったら、ちょっと触って楽しんで。思いがけない偶然を、出会いを楽しむ、特別な「知」の3日間。 CONTENT MARKETING DAY 2021とは、マーケティングに携わる全ての人たちに向けた3日間のオンラインイベントです。 スポンサーは一切なし。組織を超えて楽しく学び、つながることを通して、現場視点からマーケターを元気にすることを目指しています。 登壇するのは、業界も立場も全く異なるマーケティング・DXの実践者たち。様々な切り口から、マーケティングやテクノロジーの実践的なノウハウを学ぶことができます。セッションは動画配信のため、イベント期間中であれば、好きなだけ視聴することができます。 詳細やお申し込みは以下からご覧ください。 お申し込み:https://lp.contentmarketinglab.jp/cmd2021

2020年9月1日開催「MarkeZine Day 2020 Autumn」へ登壇レポート
2020年9月1日開催「MarkeZine Day 2020 Autumn」へ登壇レポート

9月1日マーケジン主催の「MarkeZineDay 2020 Autumn」へ弊社代表戸栗がモデレーターとして登壇させていただきました。 「MarkeZine Day 2020 Autumn」では、サトーの江成太一氏とスリーエムジャパンの田中訓氏が登壇。 BtoBマーケティングにおけるコンテンツ制作のポイントと、それを支える組織体制についての議論の様子が掲載されております。 ———–以下一部本文より抜粋———– 場当たり的なコンテンツ企画・制作は厳禁  セッションの冒頭では、サトーと3Mにおけるコンテンツマーケティングの課題が明らかにされた。  米国に本社を構える3Mは、一般消費者向けにテープやふせん、スポンジなどを販売するほか、産業分野向けの粘着テープやフィルム製品など、幅広いプロダクトを販売。早期よりMAを導入し、オンラインセミナーの集客から実施後のフォローアップまでのシステム化を進めてきた。一方、創業80年の老舗企業であるサトーは、自動認識技術を活かしたプリンタ・ラベル貼付機などを提供。近年はデジタルチャネル経由でのリード獲得に注力している。  そんな両社だが、それぞれが課題を抱えていたという。田中氏がカスタマーエンゲージメント部の部長に着任した直後の3Mでは、BtoBのビジネスモデルがある程度固定されていた。既存顧客との取引で一定の売上があったからだ。また、コンテンツマーケティングにおいては、製品マーケティング担当者が実行にあたることが多く、どうしてもメーカー視点で製品メリットを伝えるだけのコンテンツが生まれがちだったという。  一方サトーでは、大命題として利益率の向上があったものの、400人の営業部員では、多様な顧客をカバーすることが難しかった。さらに、社内には「マーケティング施策でリードを獲得する」という文化がなく、顧客の関心を引くコンテンツの企画・制作のノウハウがほとんどなかったと江成氏は話す。  これに対し、BtoBのマーケティング支援を行うLEAPTの戸栗氏は、「コンテンツの企画・制作ノウハウがなかったり、社内のコンテンツマーケティングに対する理解不足に悩んでいる企業は多いです。特に製造業のような機能や性能重視の社風では、顧客視点のマーケティング活動が難しいのではないでしょうか」と指摘する。  戸栗氏は、コンテンツ企画から制作・運用に至る上で重要なのは、定量的な振り返り検証と、継続的な運用を前提とした体制の構築だと語る。  「コンテンツの企画・制作で厳禁なのが……. 続きはMarkeZineのウェブへ:https://markezine.jp/article/detail/34306

2020年11月19日開催「CONTENT MARKETING DAY2020「直感と理性のマーケティング」」へ登壇
2020年11月19日開催「CONTENT MARKETING DAY2020「直感と理性のマーケティング」」へ登壇

弊社代表戸栗が11月19日にContent Marketing Lab and Academy主催の「CONTENT MARKETING DAY2020「直感と理性のマーケティング」」へ登壇させて頂きます。 フレームワークのその先へ。人を理解し、人に伝えるためのコンテンツマーケティングの原点に立ち返る。 CONTENT MARKETING DAY は、コンテンツマーケティングの理念に賛同し、実践ノウハウを共有する人たちのためのオンラインイベントです。 三年目となる今回のテーマは「直感と理性のマーケティング」。人や場所、社会を観察することによって得られる「直感的な視点」と、ビッグデータ解析やデータ解析によって得られる「理性的な視点」その両方から、これからのコンテンツマーケティングについて語り合います。 詳細やお申し込みは以下からご覧ください。 お申し込み:https://lp.contentmarketinglab.jp/

2020年9月1日開催「マーケジンデイAutumn」へ登壇
2020年9月1日開催「マーケジンデイAutumn」へ登壇

9月1日マーケジン主催の「MarkeZineDay 2020 Autumn」へ弊社代表戸栗が登壇させて頂く運びとなりました。 以下イベント詳細—– デジタルを中心としたマーケティング情報の専門メディア『MarkeZine』のネットワークを最大限に活かしたイベントとして開催してきたMarkeZine Day。2020年を境に、多くの業界がこれまでの前提や定説を見直し、ビジネスモデルの再考を迫られています。そして広告・マーケティング領域においても、様々な変化が起きようとしています。 これまでの当たり前が覆り、世の中のルールが変わった時に、いかに機敏に対応し、アクションに結び付ければいいのでしょうか。先陣を切り、新しい世の中のルールを見出し、新時代を切り拓くことが、マーケターには求められています。 今回のMarkeZine Day 2020 Autumnでは、新時代で勝ち残る、継続的な事業成長を目指す企業のマーケティング戦略や施策に焦点を当てます。その上で、多くのマーケターと知見を共有しながら、次の一手となるヒントの得られるコンテンツを提供します。 以下登壇内容 ————– 初日の9月1日16:50 – 17:50のセッション「コンテンツを軸にオンラインシフトを推進!ニューノーマル時代のBtoBマーケティング体制構築」にて、デジタルでの接点がより重要になっている今、顧客獲得のきっかけとなるコンテンツづくりはどの企業も取り組むべき課題といえます。本セッションでは、2年前からWebコンテンツやセミナーの強化に取り組んできた、自動認識技術を活かしたプリンタ・ラベル貼付機などを提供するサトー・江成氏と、オンラインセミナーの集客から実施後のフォローアップまでのシステム化を進めている、化学・電気素材メーカー スリーエムジャパン・田中氏が登壇。また、BtoBマーケティングの支援を行うLEAPT・戸栗氏をモデレーターに迎え、コンテンツ企画・制作・運用のポイントとそれを支える組織体制について紐解きます。 詳細やお申し込みは以下をご覧ください。 お申し込み:https://event.shoeisha.jp/mzday/20200901/

2020年6月18日開催「BtoB デジタルシフト2020」へ登壇
2020年6月18日開催「BtoB デジタルシフト2020」へ登壇

弊社代表戸栗が6月18日に株式会社才流主催の「BtoBデジタルシフト2020」へ登壇させて頂きます。 展示会などオフライン施策が実行できない、電話をしても繋がらない、訪問して営業することができないなど、企業は販売プロセスの急速な見直しを迫られています。 この変革にどう対応するか、サービスを提供する企業にとって重要な局面です。 そこで今年は「BtoB デジタルシフト」をテーマに、今後のデジタルシフトの展望から企業の販売プロセスを具体的にどのように変革していくべきか、 有識者から、その最前線について語っていただきます。 当オンラインイベントは、以下のような方にオススメです。 法人営業・マーケティングがどのように変化するか先進各社の話から理解したい方 先進各社が実践するデジタルマーケティングの取り組みを組織へ取り入れたい方 マーケティングを強化し、商談・受注獲得の仕組みを作りたい方 詳細やお申し込みは以下からご覧ください。 お申し込み:https://sairu.co.jp/conference

2020年6月26日開催「INBOUND MKTG 2012>2020」へ登壇
2020年6月26日開催「INBOUND MKTG 2012>2020」へ登壇

6月26日スケダチ主催の「INBOUND MKTG 2012 > 2020」へ弊社代表戸栗が登壇させて頂く運びとなりました。 以下イベント詳細—– インバウンドマーケティング」は日本でも2012年ぐらいから、注目を浴びたマーケティング領域のキーワードです。 特徴として、ネット上に公開しているコンテンツによって見込み客を引きつけ、クロージングまでのライフステージをマネージするマーケティング/セールスの形態を持つことから、従来的なマーケティングや営業手法の見直しが必要とされるコロナ禍において、再び注目されはじめており、一部では「これからはインバウンドマーケティングだ!」とか「インバウンドマーケティングはマーケティングの新潮流だ!」という声も聞こえてきています。 しかしながら「インバウンドマーケティング」とは、単なる手法として考える以上に、企業のビジネスプロセスにおけるマインドセットの変化であるともいえます。実際に、提唱者の二人が創業した「HubSpot」がどのような経緯で「インバウンドマーケティング」を提唱し「HubSpot」を育ててきたのか、なぜ「インバウンドマーケティング」は今の時代にフィットするのか、「インバウンドマーケティング」を進める上で本当に必要なこと・手順は何なのか?について、実は正しく書かれたドキュメントは日本では多くありません。 そこで、2012年に日本で「インバウンドマーケティング」を紹介し、その後、2013年には300人以上の集客を行った日本で初めてのインバウンドマーケティングのイベント「INBOUND MKTG 2013 TOKYO」や「HubSpot Day In Tokyo」を仕掛け、著書『インバウンドマーケティング』で日本語による初めての解説本を執筆した高広伯彦が、「INBOUND MKTG 2012 > 2020」と題して、インバウンドマーケティングの本質やあまり公にはしていない方法論などについて数年ぶりに語ります。 詳細やお申し込みは以下をご覧ください。 お申し込み:https://eventregist.com/e/inboundmktg2020